米沢観光コンベンション協会

山形県米沢市 米沢観光物産協会公式ホームページ

上杉の城下町米沢の観光・物産情報
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米沢観光コンベンション協会



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田んぼアート「田植え体験」

今回は米沢で生まれ、米沢で青年期を過ごした
「伊達政宗」を描きます。

今回は初めて公募を行い、応募のあった6作品から
協議会で検討し、選出された作品を描きます。

選出作品の作成者は東京都にお住いのペンネームyukiさん
作品名は「伊達政宗公生誕450年」です!

応募いただいた原案をもとにクレヨンマキさんに
アレンジしていただきました。

躍動感のある作品になりそうです!

募集期間 5月19日(金)まで
※なお、定員になり次第締め切らせていただきます。

山形県米沢市の小野川温泉に程近い水田をキャンバスにし
地元特産米と色彩の異なる古代米を植え付けます。

稲の様子は、近くの高台に設置する展望台から一望できるほか
米沢農業まつりホームページからライブ映像をご覧いただけます。

このたび、田植え作業を行ないますのでぜひご参加ください!
参加特典 
昼食付き(地元産米のおいしいおにぎりと豚汁、お茶) 
収穫したお米2kgをプレゼント! 
(稲刈り体験にも参加していただいた方には合わせて5kg)
稲刈り体験は10月1日(日)開催!
小野川温泉の入浴券プレゼント(当日のみ有効)

詳しくは公式ホームページ
米沢農業まつり
http://umai-yone.sakura.ne.jpをご覧ください。
上記ホームページからE-mailでも受付中

■開催日 平成29年 5月28日(日曜日)
 □ 9:00〜 9:30 参加者受け付け
 □ 9:30〜10:00 開会式・現場移動
 □10:00〜12:00 田植え作業
 □12:00〜12:50 昼食・休憩
 □12:50〜13:00 閉会式・解散
■集合場所  三沢コミュニティセンター
■田植え会場  市内簗沢地内「田んぼアート水田」

参加要項
■参加費 一般大人(高校生以上) 2000円
       子供(中学生以下) 1500円
     団体大人(高校生以上) 2000円
       子供(中学生以下) 1200円
団体扱いは15名以上 学校行事等に限る
■募集人数  先着200名
■持ち物  サンダル、タオル、着替え、敷物、雨具など
 田植え作業は裸足で実施します。
 汚れてもよい服装で参加して下さい。
■問合せ・申込み
 田んぼアート米づくり体験事業推進協議会
 山形県米沢市商工観光課内
   0238−22−5111
   FAX 0238−24−4541
   または 電子メールにて受付致します。
   y-kanko@ms5.omn.ne.jp

※申込み時は、住所・氏名・年齢・性別・電話番号
 メールアドレス(任意)をお知らせ下さい。
※お申し込みいただきました個人情報は
田んぼアート米作り体験事業のために利用します。
それ以外には一切使用しません。

※キャンセルにつきましては5月23日まで受け付け致します。
 それ以降のキャンセルにつきましては参加費を徴収いたします。
 なお、参加費をいただいた方には収穫したお米「つや姫」を
 プレゼントいたします。


特別展「戦国時代展 -A Century of Dreams-」
会期:4月29日(土・祝)〜6月18日(日)
   前期:4/29(土・祝)〜5/23(火)
   後期:5/25(木)〜6/18(日)
※5/5  こどもの日  小中高校生無料
 5/18 国際博物館の日 全員無料

国宝洛中洛外図屏風の原本展示
4月29日(土)〜5月28日(日)
※常設展示室「上杉文華館」にて展示

休館日:5/24(水)
開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
入館料 一般620(490)円 
    高大生400(320)円 小中生250(200)円
    ※( ) は20名以上の団体料金
    常設展とセットのみ
主 催:米沢市上杉博物館・読売新聞社
協 賛:日本写真印刷


分断か、統合か。
 戦国時代を生きる!

 日本における「戦国時代」は、相次ぐ戦乱により秩序が
大きく乱れた時代だとイメージされてきました。
 ところが近年は、この時代が列島規模で文化的、経済的な
実りをもたらしたと考えられるようになりました。
 室町幕府の衰退により、上杉謙信、武田信玄、毛利元就、
織田信長などの有力大名は領国経営に力を入れるようになり、
その結果、絵画や茶の湯など京都で成熟した文化が列島各地
へともたらされ、新たな地域文化として再生産されました。
 本展では合戦の様子や武将の姿を伝える歴史資料、列島の
各地で生成された貴重な美術工芸品を一堂に展示し、多様な
広がりを見せたこの時代とたくましく生きた人々の姿に迫り
ます。
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西吾妻スカイバレーが開通いたします。
開通日 4月27日(木曜日)午前10:00〜
5月中旬まで夜間通行止め(17時〜翌7時)
問合先:置賜総合支庁建設部道路計画課 26-6000(代)

西吾妻スカイバレーは白布温泉から裏磐梯へ抜ける約20キロの山岳道路です。
景色も素晴らしく、絶好のドライビングコースです。
白布温泉〜裏磐梯 約40分です。

白布温泉での入浴、お食事
西吾妻のトレッキング 天元台高原での空中散歩
ぜひ福島側より春のスカイバレーを通って
景色を楽しみながら 米沢にお入りください。

 


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山形おきたまのお雛様、名所を巡るバスツアー
ぜひこの機会にご乗車ください!

運行日時 平成29年3月26日(日)
・1便 白布温泉 10:00発〜 小野川温泉 10:20発〜 上杉神社 10:40着〜
・2便 上杉神社 12:15発〜 川西町玉庭 12:50発〜 ヤナ公園 13:40発〜
・3便 ヤナ公園 14:30発〜 白鷹荒砥駅 14:40発〜 玉庭地区 15:10発〜

旅行代金 3,000円
   (代金に含まれるもの;バス運賃・昼食代・諸経費・諸税)

・観光施設の入館料は含みませんので、現地でお支払ください
・乗車券を発行しますので、上記3便全てご乗車いただけます

最少催行人員 15名様
添乗員    同行します

お申込み 3月24日(金)まで主催旅行会社へメールでお申し込み下さい

(事前予約制です。昼食は、A・Bコースのどちらかをご選択ください)


山形県南部の置賜地域の各地に古くから伝わる、お雛様の数々。
かつて、米沢藩の藩士が江戸勤務を終えて、戻ってくる際に、
家族へのお土産として買い求めてきたという美しい逸品が、
皆様をお待ちしております。

雛回廊ホームページ
http://winter.oki-tama.jp/hina.html

3月26日(日)は、雛の展示スポットを効率よく回り、
ひな膳などの食事がセットになった山形おきたま雛回廊ループバスツアー
が運行されます。
日本文化に興味のある外国人のお客さまも大歓迎です。
ぜひお雛様に会いに山形県置賜地方へお越しください。
本バスツアーは、名鉄観光サービス株式会社の主催旅行となります。

詳細は、下記からチラシをダウンロードしてご覧ください。

http://oki-tama.jp/log/?l=429389
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米沢市の松が岬公園の桜情報
【画像は過去の画像です】

山形県置賜地方では
桜回廊、花回廊として、桜や花の名所がたくさんございます。

こちら米沢市の松が岬公園の桜も
お堀沿いに200本の桜が咲き誇る様子は
とても綺麗です。お堀の水面に映る桜が更に美しさを
際立たせます。

今年は例年並みの開花になりそうです。
まだ開花予想は難しいところですが
米沢の松が岬公園の桜は

4月17日頃に開花するのではないかと思われます。

満開時期は気温にもよりますが
だいたい5,6日後ですので
4月23日頃
というような予想です。

参照元は(株)ウェザーニューズ社「さくら情報」HPより


この松が岬公園 上杉神社はお堀沿いに
約200本もの桜ソメイヨシノが咲き誇る、
置賜でも有数な桜の景勝地、写真撮影スポットであると
自負しております。

特に、お堀に架かる赤い橋(菱門橋)を入れた
桜風景は風情があってオススメです。
夕暮れ時も素晴らしいですし
また、桜が散った時に水面を染める
風景もとても綺麗です。
昨年には、この松が岬公園の桜の風景が
絶景を通して日本の魅力を世界に届けるサイト「ZEKKEI Japan」の「プロカメラマンが絶賛する世界に伝えたい日本の絶景 春のZEKKEIアワード」に選出されました!
「ZEKKEI Japan」「春のZEKKEIアワード」
写真の撮影された場所は、上杉神社南側で『菱門橋と水面に映る満開の桜』が絶景と評されています。

さらに夜にはライトアップされ
これがさらに美しい風景を見せてくれます。
ライトアップは 4月中旬〜5月上旬
時間は夕方18時30分〜22時まで

昼、夕方、夜 様々な美しい風景をお楽しみください。

これから
開花までは不定期で更新いたします。

参考までに過去の桜開花状況をご覧ください。
平成28年 開花4月 9日 満開4月15日
平成27年 開花4月16日 満開4月22日
平成26年 開花4月18日 満開4月25日
平成25年 開花4月18日 満開4月28日
平成24年 開花4月26日 満開4月29日
平成23年 開花4月26日 満開4月29日
平成22年 開花4月25日 満開4月30日
平成21年 開花4月14日 満開4月18日  
平成20年 開花4月18日 満開4月22日
平成19年 開花4月18日 満開4月24日
平成18年 開花4月26日 満開5月1日
平成17年 開花4月26日 満開4月29日
平成16年 開花4月14日 満開4月17日
平成15年 開花4月17日 満開4月22日
平成14年 開花4月9日 満開4月14日  
平成13年 開花4月18日 満開4月23日
平成12年 開花4月27日 満開5月1日
平成11年 開花4月19日 満開4月24日
平成10年 開花4月13日 満開4月18日
平成9年 開花4月18日 満開4月23日
平成8年 開花4月27日 満開5月2日  


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開館15周年記念コレクション展
「大正期の米沢の美術」

期間  
2月18日(土)〜3月26日(日)
休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
   
 大正時代、海外の思想や文化が同時期に伝わるようになり、
自由主義の気風の中、美術の分野でも個性や生命の尊重に
目覚めた作家たちが、多様な制作姿勢を展開するようになります。
また、感性や方向性を同じくする作家たちが団体を作るなど、
新しい動きは米沢にも波及します。
 特に明治期に生まれた『洋画』においては、のちに日本画に
転じる本間国雄が「白馬会」、「ヒュウザン会」に出品し、
中央画壇を舞台としていきます。続く椿貞雄は岸田劉生とともに
「草土社」を結成し、当時の画壇に新風を巻き起こし、
以後米沢の芸術家たちを牽引し続けます。  
 椿が劉生を顧問に米沢在住の画家たちを集めた「七渉会」は
定期的に東京での展覧会を開催し、米沢と中央画壇をつなぐ
大きな役割を果たしました。
 この一員であった土田文雄は、梅原龍三郎に強く傾倒し、
「春陽会」で活躍することになります。
 米沢在住の芸術家たちは、油彩、水彩、図案、彫刻などの
ジャンルを網羅した「米沢美術会」を結成し、定期的な展覧会を
開催するようになります。  
 一方『日本画』では、小野寒江、我妻碧宇らが頭角を現し、
東京や京都で学ぶ者も現れます。
 中でも吉池青園は、米沢女学校を卒業後上京し、池田輝方・
蕉園に師事し、女流画家として将来を嘱望されました。
 米沢では大正6年、8年の大火による市民生活の混迷、
国内では大正12年の関東大震災による未曽有の被害など
人々を取り巻く状況も様々に変化し、大正期は激動の15年間
だったといえるでしょう。  
 本展では、当時の米沢の写真を織り交ぜながら、約8000点の
アートコレクションから大正期に活躍した作家の作品を中心に
展示し、当時の米沢における芸術の流れを紹介します。  
 また、教育普及事業「きみも学芸員になろう!チルドレン
キュレーターズ」(こども学芸員の育成事業)と連携し、
こども学芸員が選んだ作品を展示し彼らの視点で見どころを
紹介していきます。
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第40回上杉雪灯篭まつり
〜灯り・祈り・心・つなぐ 米沢〜
上杉雪灯篭まつり公式ホームページ

雪と灯かりの幻想的な風景、感動体験

日時:平成29年2月11日(土)・12日(日)
会場:上杉神社境内・松が岬公園一帯


●雪灯篭プレ点灯:2月10日(金) PM5:30〜
本番当日よりも1日前に、「上杉神社参道」周辺の雪灯篭に点灯します。
ちょっぴり早くおまつりの雰囲気を楽しみませんか?

●雪灯篭・雪ぼんぼり点灯:2月11日(土)・12日(日) 両日ともPM5:30〜
メイン会場のほか、市内各所でも点灯します。

鎮魂祭、テント村物産展、ステージイベント
見どころいっぱいです。

ぜひお出かけください。
上杉雪灯篭まつり公式ホームページ
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今回は「雪菜」や「小野川豆もやし」などの伝統野菜を始め、
雪の中で甘みが増した「寒中野菜」など
2日間限定で冬の味覚を中心に取りそろえております。

さらに、2Fレストラン「ヤマガタサンダンデロ」では、
米沢の食材がオシャレなイタリアンに大変身!
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

■日時:平成29年度1月28日(土)〜29日(日)
    物産販売、ランチの時間はチラシをご覧ください。
    ※ランチは特別に2月3日(金)まで開催しています!

■場所:山形県アンテナショップおいしい山形プラザ
    (東京都中央区銀座一丁目5-10銀座ファーストファイブビル1F・2F)

■問合せ先:米沢おしょうしなショップ運営協議会
      電話0238-22-5111(内線5002〜5004)
1月17日
古くは旧暦12月17日に行われていたので、年越しまつりとも呼ばれています。
毎年1月17日、午後2時より山伏たちによ祭燈護摩のご祈祷が始められます。
観音堂の境内では、無病息災を祈願する火渡りの荒行が行われます。
境内では大根汁や甘酒が振る舞われます。
この日は観音堂前に一刀彫の露店が立ち、笹野一刀彫のお鷹ポッポや笹野花、恵比寿大黒、十二支の縁起物を求める人で一日中にぎわいます。
境内の笹野彫りや笹野花を売る花小屋は午前8時半頃から夜5時半頃まで出ております。
必ず天候が荒れるという伝えがあり、雪の露店市に一層の風情が漂います。

一般の方でご祈祷を望まれる方は30分前までにお申し込み
祈願料5000円
火渡りを希望の方は、札場にて前もって火渡りの御札(500円)お求めになりご参加ください。
(小学校3年以下の小さなお子さんは火渡り出来ません。)



場所:笹野観音境内
問合せ:笹野観音幸徳院
    ホームページ
    http://sasanokannon.com/index.html
    電話0238-38-5517

▼観光に関するご意見・ご質問など、詳しくはこちらまでお問い合わせ下さい。
社団法人 米沢観光物産協会 〒992-0052 山形県米沢市丸の内1-3-60
TEL 0238-21-6226 FAX 0238-22-9608 E-mail info@yonezawa.info
概要 定款 事業 加入のお願い 個人情報について セキュリティについて 当サイトの参加方法

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